青の花茶 妊娠中

青の花茶って妊娠中でも飲んで大丈夫なの?心配なら問い合わせてみて

青の花茶妊娠中

青の花茶は、ストレスフリーでダイエットできるダイエットティー。バタフライピーをはじめ5種類のハーブをブレンドしてあるハーブティーでもあります。

 

リラックスしたい!と思う時って、仕事から帰った後とか、お休みの前の日?青の花茶のオリエンタルブルーの色は見ているだけで癒やされますよね。

 

ですが、実は、一番、リラックスしなくちゃいけないのは妊娠中なのです。

 

妊娠中って疲れやすいし、不安だし、イライラするし・・・。こんな状態で妊娠中を過ごしてしまうのは、もったいない!妊娠中こそリラックスしてゆったりしていた方が、産後の急激なホルモン変化にも対応できて、マタニティーブルーの心配も少なくなります。

 

青の花茶のリラックス効果は折り紙付き!含まれているハーブは、気持ちを安定させるラフマ、ストレスを和らげるアマチャヅル、天然の甘さでホッコリする甜茶。

 

どれもこれも妊娠中のイライラや不安感を和らげてくれるものです。

 

とはいっても、ハーブには子宮を収縮させるものもあって、妊娠中に飲んではいけない種類もあります。

 

青の花茶を飲みたいけれど妊娠中だから心配、という方のために調べてみました。

 

妊娠中に青の花茶って飲んでいいの?

もともとハーブは、妊娠中の体調不良の解消や、気持ちを落ち着かせる効果もあるので、妊娠中にも活用したいものです。

 

とはいっても、カモミールのように妊娠中はタブーのハーブもあれば、どちらともいえないグレーゾーンのハーブもあります。

 

妊婦さんの方も妊娠初期のつわりがひどかったり、安定しない時期は、やはり注意が必要です。また、妊娠後期になると貧血がひどくて鉄剤を飲んだり、妊婦さんの状態によっては薬を飲んだりすることもあります。

 

ローズヒップやルイボスなど、いくら妊娠中にオススメのハーブだから、といっても、自分の体に合わないものもあります。

 

安心して飲んでこそ効く、リラックス効果の高い青の花茶ですから、妊娠がわかった時点で、一度、医師や助産師に聞いてみたり、青の花茶のお客様センターに問い合わせてみてください。

 

ダイエットティーとしての青の花茶はどうなの?

妊娠後期に体重が急激に増えてくると、気になるのがダイエットティー。活用できるなら活用したいですよね。

 

青の花茶もダイエットティーです。個人差はありますが、1ヶ月で3s減、という口コミもあります。

 

妊娠中に気をつけるのは、まずカフェイン。カフェインは胎盤も通りやすく、過剰にとると赤ちゃんに直接届いて早産、流産、低体重児の可能性も生まれてきます。

 

ダイエットティーでいえば、便秘解消効果のあるものは、お腹のハリが強くなることもあるので避けた方がいいです。

 

青の花茶はノンカフェイン、ノンシュガー、ノンカロリーです。また、便秘解消効果というよりは、脂肪の蓄積を抑えてダイエットするダイエットティーです。

 

妊娠中、安心して飲めることがわかったなら、一日1回程度、ゆったりした気分で飲むなら問題はありません。

 

青の花茶妊娠中まとめ

妊娠中は何かと心配になって、気持ちも不安定になりがちですね。そんな時、青の花茶の青いキレイな色を見るだけでも、気分が落ち着きます。

 

妊娠中は薄めのものを一日1回程度ならOK。ただし、体調が悪ければ、すぐに止めます。

 

医師に聞いたり、パッケージで成分チェックをしたり、FABIUSのお客様センターに問い合わせたりして、安心して青の花茶を飲んでください。

 

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