青の花茶 成分

成分はハーブのみ?ハーブの効果を存分に味わえます!

青の花茶成分

青の花茶はバタフライピーを含むダイエットティー。最近、注目成分のバタフライピーは、タイでは若く美しくいられるハーブとして一般的です。

 

日本でいえば、フルーツ青汁のような位置づけですね。バタフライピーの特徴は、何といっても青い色。オリエンタルブルーの色が癒やし効果抜群です。

 

青の花茶は、バタフライピーの他に4つのハーブ成分を含んでいます。パッケージにのっている原材料名も、この5つの成分のみ。甜茶、蝶豆(バタフライピーの和名)、アマチャヅル、ラフマ、メグスリノキのみです。

 

青の花茶は、これらの成分を独自の比率でブレンドし(原材料名の順番で多く含まれています)、徹底した品質管理のもとで一つひとつ手詰めされてできています。

 

青の花茶がほのかに甘いのは甜茶のおかげで、オリエンタルブルーなのはバタフライピーのアントシアニンのおかげ。

 

眼精疲労に効くのはメグスリノキのおかげで、ストレスが和らぐのはアマチャヅルのおかげ。ダイエット中の健康をサポートしてくれるのはラフマのおかげ。といったぐあいに、どの成分もキッチリ仕事してくれています。

 

それぞれの成分を効果別にわかりやすくまとめてみました。

 

5つの成分の効果別まとめ

・ストレスを和らげる
アマチャヅル(含まれるサポニンが気持ちを安定させてストレス解消につながる)

 

・肥満を予防する
甜茶(砂糖の75倍から100倍ほどの甘さがあるのに体に溜まらないのでノーカロリー)

 

・生活習慣病の予防や改善になる
ラフマ(血圧やコレステロールを下げる効果がある)

 

・アンチエイジング効果がある
アマチャヅル
バタフライピー(若く美しくいられる。美髪にも効果)

 

・眼精疲労に効く
バタフライピー(アントシアニンをたっぷり含んでいる)
メグスリノキ(眼病を予防する)

 

それぞれ様々な効果がある成分ですね。とはいっても、すべてハーブとしての特性をもっているので、ハーブティーとして青の花茶を飲む時の心構えが必要です。

 

青の花茶を飲む時の注意点

ハーブティーとして、こんな注意点があります。
@ 最初のうち、慣れるまでは一日数回飲むこと
1日のうち、起きた後、日中、寝る前と分けて飲んで、常にハーブが体を巡っている状態にします。体にハーブを慣れさせることで、効果も大きく実感できるようになります。

 

1日数回飲めるように作っておきます。慣れてきたら、一日1回でも大丈夫です。

 

A 毎日続けること
ハーブの効果を実感するには、とにかく毎日、続けることが大切です。3ヶ月ぐらい続けるように、といわれています。

 

青の花茶の公式サイトには期間に応じた実感度がのっています。4ヶ月以上続けた場合の実感度は96.2%になっています。

 

青の花茶成分まとめ

青の花茶の成分は5つのみでしたね。それぞれの成分が有効に働いているのも、青の花茶の評価が高い理由です。

 

青の花茶の実感度を試してみたい方は、一度、公式サイトをご覧になってください。バタフライピーのハーブとしての成分のパワーを信じられるサイトになっています。

 

>>青の花茶の公式サイトはこちら